Top Page
トップページ
What's Crossroad?
くろすろーどの活動方針
Schedule
スケジュール
Regular Meetings
定例会
Recreations
レクリエーション
Other Activities
その他の活動
Sectional Meetings
分科会
Registration
入会案内
Mailing List
メーリングリスト
Link! Link! Link!
リンク集
山陰あすねっと |
| くろすろーど第25回定例会(合同忘年会) |

年末といえば忘年会!今年は「くろすろーど」と「若手異業種交流会ONLY ONE」、「社会教育NPO
STUDY UNION」の関西3つ個性を持ったセミナー系交流会・勉強会が”3本の矢プロジェクト”として結集、合同で忘年会を開催いたしました。
楽しくかつ、ためになる忘年会PARTYを3団体の忘年会スタッフはがんばっていただき、すばらしいPARTYになったと思います。
第25回くろすろーど定例会
〜3交流会合同忘年会PARTY「2002年がやって来るYeah!Yeah!Yeah!」〜
2001年12月16日(日)13:30〜17:00
神戸ポートアイランド・CFジャンクションビル「CF JUNCTION」
参加者:合計90名(うちくろすろーどは46名参加)
■主催:「3本の矢プロジェクト」
阪神社会人ネットワーク[くろすろーど](神戸・山陰)
若手異業種交流会ONLY ONE(大阪)
STUDY UNION(京都・滋賀・神戸)
■当日の進行
○12:00 スタッフ現地集合(食事終了前提)
○13:00 案内スタッフ配置(会場の内と外)
○13:15 開場・受付
○13:45 挨拶(司会、注意事項)&開会挨拶
オープニング♪『YAH YAH YAH』/チャゲ&飛鳥
○13:52 各団体紹介 2分ずつくらい
○14:00 アイスブーレーキングゲーム大会
アイスブーレーキングゲーム大会の内容
参加者を8つのチームにわけ、それぞれのチームにホワイトボードが配られ、そこに縦3つ横3つの枠を作り、「2001年のキーワード」(2001年に起こった出来事、話題になったモノなど)を9つ書いていただく。
↓
約50のキーワードを抽選箱の中のキーワードを1つずつひいて読み上げる。
縦横ナナメ1列でも揃えば優勝!(ビンゴみたいなものです。)
○14:40 プチ講演(ドリンク セルフサービス)
○14:50 STUDY UNIONスケット北村佐江子さん<犯罪被害者支援依頼>
○15:05 ONLY ONE中森勇人さん<それでも辞めなかったサラリーマンの話>
○15:20 自由歓談(食事・ドリンク バイキング形式)
乾杯挨拶 アイスブレーキング優勝チームから
○16:30 クリスマスソング
合唱曲♪『ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)』
/ジョン・レノン&ヨーコ・オノ
○16:35 終わりの挨拶、撮影&閉会挨拶
○16:45 閉会、退場
○18:00〜 2それぞれ各自で2次会(三宮など)
○18:00〜 山陰組はルミナリエ見物
○20:00〜 関西組もルミナリエ見物
■感想文
▽スタッフFさん(山陰組)
昨日はお疲れさまでした。
関西では初参加だったのですが、普段こちらでおこなっているこじんまりした山陰地区の雰囲気とはまた違い、活気に溢れた会で、非常に楽しませていただきました。
スタッフの皆さん、そしてお集りになった皆さま、本当に有難うございました。
2次会が始まるのと前後してルミナリエに行きました。見るのは2回目だったのですが、今年のは本当に美しく、心が震えるほどでした。
山陰からの遠征メンバーも本当にお疲れさまでした。
今回来れなかった山陰メンバーの方も、またぜひ行きましょう!
▽スタッフIさん(関西組)
2001年の忘年会、お疲れ様でした。
くろす系の忘年会は1998年から参加させて頂いてます。その当時から思いますと、去る方も居れば、ずっと参加されている方も居て、そして新たに参加される方も居て、それぞれの年で、それぞれの「色」があり、とても面白く感じています。
そして今年は、オンリーワン、スタディユニオンといった交流会と合同で行われました。
今年の忘年会も、あっという間に終わってしまい、あまりスタッフらしい仕事もできずでした。スタッフ間で、「ほんとにできるのか?」といった危機もあったとは思いますが、スタッフ一同の協力により、無事終えたと思います。参加された皆さんも、名刺交換などをして、新しい出会いも多々有った事と思います。
これを機会に、山陰メンバー、他団体との交流も、さらに深まることも期待して、良い年を迎えましょう。
■開催趣意書(by 合同忘年会スタッフ一同)
私たちは前回という歴史をすでに持っています。前回掲げた共通スローガンは<21世紀は交流人の時代>。そして開催趣意は<共生の時代(関東)><こころの交流人(関西)>。そして今回はこれに<可能性の場>を付け加えたいと思います。
なにはさておき、まずは今年もこうして合同忘年会を開催できたことを歓び、そうして今回なるものにつないでいただいた、前回の交流会の参加者、スタッフの方々に最深の感謝を致しましょう。
しかしながら翻って暫し、考えてみましょう。そもそも私たちは、その歓びを介して一体何をしようとしているのでしょう。年末に様々な企画が開催されている中、何のためにこのようにして、ここにいるのでしょう。
それは変年行事としての良き思い出の一幕として、でしょうか。それもあるでしょう。あるいは自分自身にとって実のある人脈づくりとして、でしょうか。それもあるでしょう。しかし私たちは加えてこうも考えます。見ず知らずの人々も多い中、年末に100名近くが集まって、何をしているのか…それはきっと全員で<可能性を産み出す場>を育んでいることになっている、と。
周りを見まわしてください。自分と同じチャンネルを持ちつつ、自分とはひと味違う…そういう人がきっといるはずです。その出会いはアクセスした人にとって有益であるだけではありません。その新しきアクセスをされた方にとってもそうですし、さらにはこの忘年会にとっても喜ばしき実成果です。
ある人はそれを仕事に結びつけるかもしれません。またある人は、アフター5の同好の仲間を得るかもしれません。そして、もしかしたら思いがけない人間関係から、予想もつかないような新しい活動が誕生するかもしれません。
そういう意味でこの合同忘年会は、可能性そのもの<全てが始まりの場>なのだということも許されるでしょう。
知らない人々が集まって忘年会をするということが、実は、可能性を産み出す場を維持しているということ・・・交流会が担う社会的な役割、機能の1つとして、私たちは以上を主張します。
|
▼受付開始


▼司会

▼アイスブレイキングゲーム大会







 |
▼プチ講演
▼フリータイム








▼ルミナリエ見物
 |