くろすろーど会員間の情報交換用メーリングリスト「junction」概要 |
■メーリングリスト名は「じゃんくしょん(junction)」。
■投稿テーマは「情報交換」ですが、基本的に内容はフリー。
■『ハンドルネーム・匿名での投稿は禁止!』といたします。
(メーリングリストは電子メールを用いて行う双方向型のコミュニケーションツールです。参加メンバーは自発的に情報を発信し合い、その情報に興味を持ったメンバーと意見交換を繰り返しながら、テーマを掘り下げていく共同の場として、多くの交流会で使用されています。なおこれら電子メール上の意見交換の様子は、メーリングリストに登録されているすべてのメンバーに配信されます。)

●HTML形式で書かれたメールや添付ファイル付きのメールはウィルスが紛れ込む恐れがあるため、メーリングリストに投稿されてもみなさんの元に配信できないシステム(iijnetの仕様)になっていますので、必ず「テキスト形式」で投稿するようにしてください。
Outlook Expressの方は設定をもう一度確認してください。(図はOutlook Express5.0以上の場合)
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くろすろーど会員間の情報交換用メーリングリスト「junction」参加資格 |
■本登録メンバー(くろすろーどのイベントに参加し、登録申し込みをされた方)で、かつ希望者のみ。【仮登録メンバーの方は登録できません】
■仮登録メンバーは定例会等に参加し本登録メンバーになった時点で入会に意思の有無をお尋ねします。
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投稿例 |
| [junction 3937] 嵐山にまつわるエトセトラ (投稿者KTさん(スタッフ/SE)) |
○○です。
突然ですが、来週の日曜に京都の嵐山に行きませんか?興味のある人はメールください。
秋の締めくくりになるのか、冬枯れに移行しているのか、よくわかんないですが、
〜冬枯れの景色こそ秋にはをさをさ劣るまじけれ〜
ってヤツで、どっちに転んでも楽しめるかなぁと期待しています。
具体的なスケジュールは決まっていませんが、↓いろんなパーツを組み合わせていこうかと思っています。
<トロッコ>
ずっと昔、山陰本線の嵐山〜亀岡はくねくねと山沿いに進んでいました。それだと時間がかかるという事で、ビシッとまっすぐな線路を作るためにガンガンとトンネルと橋を作りました。その古いほうの線路をトロッコとして残したんですが、やっぱり自然との調和を考えているだけあって、いい感じです。
<保津峡〜清滝〜高雄の小道>
川沿いの小道です。特に清滝〜高雄の区間はいい意味で整備されています。天然とは思えないくらいにいい配置で木が立ってて、ビックリです。
<高雄>
景色のいいお寺が3つ揃っています。その中の高山寺は鳥獣戯画があったところです。(ホンモノは国立博物館)昔の人も、景色がいいところが好きだったんだなぁと感じれます。
<天竜寺>
後醍醐天皇のために足利尊氏が建てた寺です。お庭がきれいです。裏の竹林も鬱蒼としていて、歩いているうちに空から天狗に見られている気分になります。
<温泉もあるみたいです>
亀岡から足を伸ばせば、温泉街もあります。
これを適宜に選んで組み合わせれば、充実した週末になるんじゃないかなぁと。
ではでは。 |
| [junction 4189] TOEIC必勝法 (投稿者TFさん(社会保険労務士)) |
仕事はじめですね、みなさん頑張ってください。保険屋&スノーボーダー●●です。
> 特にTOEICの成績によってボーナスが左右されるので、かなり必死です…。
> 必勝法をご存知の方、教えてください!
最近はTOEICの成績が給与・ボーナスに反映されるようになってきたので頑張って勉強されてるかたが多いのではないでしょうか。
一般的な英会話、実用英語的見地からの勉強方法は以前にも書かれていたようですので、受験英語的見解から述べてみようかなと思います。
といっても何点くらいを目指されているのでしょうか?ちなみに私はスコアが850前後くらいです。
仕事で英語を使っているわけではないのですし海外生活の経験があるわけではありません。んが、大阪外国語大学というところで英語を専攻していたのと以前は予備校で英語を教えていたことがありますんで、今では全く英語とは縁遠いとはいえ、受験英語と関わっていたためそれぐらいとれるのだと思います。あ、それから銀行で少しだけ外国為替にもいましたが。。。
受験英語というのはリーディングが主ですので、リスニングのスコアは400弱くらいです。聞き取りはほんまあきません。映画の字幕なしでは理解できません。それでも読解、文法はそこそこできるのでトータルでは8割5分はいくということです。
私の英語力を伸ばした方法は「文章を読む」ことですが、これは具体的には英文を紙に実際に訳を書きながら英文を理解していくのです。つまり全訳法ですね。最初は直訳的な訳になりますが、それをよりきれいな日本語にしていく(意訳)んです。
直訳する段階で文法力が鍛えられます。そしてそれを意訳する段階では読解力がつきます。これを継続していくと自然に前から英語を理解していくことができるようになります。
(常に解答、解説それも全訳がのっているものを参照しながらやってください)
そうするとリスニングもなぜか上達するんですね。リスニングってのは音ですからどんどん前から(聞いた順に)理解していかないともう一度聞き返すことできませんからね。
ただそれだけではリスニングのスコアを十分上げることはやはりできません。おもしろそうな物語を聞くとか(私の場合、受験生のときはシドニーシェルダンの「追跡」ってのを聞いていましたが)映画の字幕を「英語」にして見るとか方法があります。
が、時間のない社会人にとって短い時間でできる方法は、英検2級、準2級程度や大学入試のリスニングの問題集をやってみるのも良い方法だと思います。1回が10分程度で終了しますから飽きずにいいかなと、大学入試問題のリスニングは結構おもしろいです。
ただどういうやり方で勉強するにせよ、聞きっぱなしでは力はつきません、どういうことかというと英語をただ聞いていてもだめなんです。必ずどういうことを言っているのかその音と内容を確認しなくては、何時間聞いていても全く力はつきません。
逆に言うと音と内容をきちんとチェックしながら聞けば、そんなやみくもに聞く必要もないのではないでしょうか?
ではでは!! |
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